- 04/25 第四百六十五段:去年は虚像、今年から実像
- 03/04 第四百六十四段:新体制スタート
- 01/10 第四百六十三段:当たり前ほど難しい
- 01/09 第四百六十二段:人生で一番輝いた時
- 01/07 第四百六十一段:期待という言葉
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本日から新体制がスタートしました。
1月以降は他ブロックの校舎へ行き、そして中三生の受験もあり、もうブログを更新する心の余裕すらありませんでした(・ω・`@)うん、でも1年の流れがつかめたので良くも悪くも色々見えてきたよ。今年度は流れでわたわたすることだけはなくなりそうです。ヨカッタヨカッタ。
さて、今年度の目標は『先を見据えて行動する』です。
私がサブを勤めることになった校舎ははっきりいって陸の孤島状態(本部から車で約40分。行楽地のため休みのときは1時間以上かかることも…。)なので、その日一日で何を本部でやっていかねばいかないのか、何をいつまでに運搬すればいいのか、などの予定をきっちり立てておかないと絶対しっぺがえしを食らいます。それだけは絶対にさけたいので、今年一年でまずは先を見て行動する力を鍛えていければとおもいます。
そして、室長の方を少しでもサポートしていければいいなと僭越ながらも思っている次第でございます。
先をみて行動っていうのは、スケジュール管理も含まれているので、秘書検定を取得している私としては絶対に落としたくないところ(笑)。
今年は継続して一つの校舎においていただけるので、本当にありがたい。
昨年は様々な校舎運営を見てきましたが、今年は室長と協力して一つの方針をしっかりと貫いて運営ができます。人間は、場所によってコロコロ方針を変えていくなんて、これほどしんどいことはないんですよね。でも、今年はコレがない。凄く私にはでかいです。
様々な社員の声を聞きながらも、現場をみて、生徒に何が必要かということをじっくり1年腰をすえて腹を割って話し合っていける。そんな室長とサブの関係になれたらいいなと淡い期待を抱いて今日は寝ますw
1月以降は他ブロックの校舎へ行き、そして中三生の受験もあり、もうブログを更新する心の余裕すらありませんでした(・ω・`@)うん、でも1年の流れがつかめたので良くも悪くも色々見えてきたよ。今年度は流れでわたわたすることだけはなくなりそうです。ヨカッタヨカッタ。
さて、今年度の目標は『先を見据えて行動する』です。
私がサブを勤めることになった校舎ははっきりいって陸の孤島状態(本部から車で約40分。行楽地のため休みのときは1時間以上かかることも…。)なので、その日一日で何を本部でやっていかねばいかないのか、何をいつまでに運搬すればいいのか、などの予定をきっちり立てておかないと絶対しっぺがえしを食らいます。それだけは絶対にさけたいので、今年一年でまずは先を見て行動する力を鍛えていければとおもいます。
そして、室長の方を少しでもサポートしていければいいなと僭越ながらも思っている次第でございます。
先をみて行動っていうのは、スケジュール管理も含まれているので、秘書検定を取得している私としては絶対に落としたくないところ(笑)。
今年は継続して一つの校舎においていただけるので、本当にありがたい。
昨年は様々な校舎運営を見てきましたが、今年は室長と協力して一つの方針をしっかりと貫いて運営ができます。人間は、場所によってコロコロ方針を変えていくなんて、これほどしんどいことはないんですよね。でも、今年はコレがない。凄く私にはでかいです。
様々な社員の声を聞きながらも、現場をみて、生徒に何が必要かということをじっくり1年腰をすえて腹を割って話し合っていける。そんな室長とサブの関係になれたらいいなと淡い期待を抱いて今日は寝ますw
本日はじめて他ブロックの校舎に入った。これから3月ごろまでは月木で彼らの授業をしていくことになる。
いやー、、、。家に帰ってくるのは0時半ごろになっちゃったんだけど、本当に凄くよい生徒さんたちで、今度の木曜日が私は待ち遠しいです。
というのも、まず授業中の集中力がすごい。どの子も集中力を切らすことなく、板書や口頭で私が言ったことをくまなくメモしていく。板書メモに関しては、誰一人注意することもなく、全員がさっと手を動かせていて、非常に感心した。これで次回宿題をしっかりやってこれればパーフェクト。
やっぱり当たり前のことほどできない子が多い。宿題であったり、授業中のメモなんかがその典型だ。その当たり前ができないのに成績があがるなんてそんなアホみたいな話はないし、当たり前の事は彼らが大人になったとき身に着けておかねばならないマナーでもある。
だから今日は中二の英語の授業前にそういう話をした。
やるべきことをやる、時間を守る、それは人間としての最低限のルール。
そんな話。
よい方向にあの子たちを導けたらよいと、本日心から思った。
いやー、、、。家に帰ってくるのは0時半ごろになっちゃったんだけど、本当に凄くよい生徒さんたちで、今度の木曜日が私は待ち遠しいです。
というのも、まず授業中の集中力がすごい。どの子も集中力を切らすことなく、板書や口頭で私が言ったことをくまなくメモしていく。板書メモに関しては、誰一人注意することもなく、全員がさっと手を動かせていて、非常に感心した。これで次回宿題をしっかりやってこれればパーフェクト。
やっぱり当たり前のことほどできない子が多い。宿題であったり、授業中のメモなんかがその典型だ。その当たり前ができないのに成績があがるなんてそんなアホみたいな話はないし、当たり前の事は彼らが大人になったとき身に着けておかねばならないマナーでもある。
だから今日は中二の英語の授業前にそういう話をした。
やるべきことをやる、時間を守る、それは人間としての最低限のルール。
そんな話。
よい方向にあの子たちを導けたらよいと、本日心から思った。
先ほど帰宅してまいりました。本日はちょっと夜遊びなチビウサギでございます。
いえですね、高校時代の友人とさしでご飯に行ってたのです。
彼と会うのは1年ぶりくらい?確か去年の2月ごろ会ったきりだったような気がします。相変わらずのイケメン王子オーラを放つ彼はここ半年ぐらいで人生最大のモテ期を迎える予定のようです(笑)。
まぁ、冗談はさておき。
今自分の過去を振り返ったとき、中学時代よりも大学時代よりも、高校時代が一番楽しかったなぁ~ってつくづく思います。勉強も正直ついていくのが大変で、部活も結構ハードで、くたくたのぼろぼろになりながら毎日を過ごしていたけれど、あのころが一番輝いていたような気がします。
部活には本音でぶつかりあえる仲間がいて、ケンカしたりしながらも一生懸命皆で芝居作って…。あんだけ本気でぶつかり合えたのは、きっと皆まだ子供で、でも芝居が大好きで、そしてお互いにどこか信頼を置いていたからなのかもしれない。特に私の代は同期同士のつながりが強く、いまだに連絡を取ったり今日みたいに会ったりする。私が大学1年のときは皆京都にきたしね。あのせっまい部屋(1R・5.5畳)で5人で雑魚寝したからね!w いやはや、ほんとにあれはいい思い出(笑)。
まだ子供だったおかげで私たちは沢山ぶつかり合って、そしてお互いに大人になっていった。これは大学になってから経験はできないことなんだよね。大学生になっちゃうと変に冷たいっていうか、他人は他人的な人が多くなるしさ。だから本当に私は高校時代の部活の仲間が家族のように大好き。
人によって輝く時期というのは違うけれど、輝いているときって当人は気がつかないものなんだよね。きっと、後になって振り返ってみて、「嗚呼、あの時は私輝いてたなあ」「あの時はよかったなぁ」って、そんな風に実感するんじゃないだろうか。
そして大概人間が輝くときってのは、自分の状態に気がつかないほど一心不乱に何かに打ち込んでいる時。
今、受験を目前として一心不乱に勉強している中三生は、後になって「あの時凄く私がんばってたな」って人生における輝きを感じてくれるだろうか。
長いトンネルもそろそろ終わりが見えてきた。
今はとにかくひたすらに勉強するのみ。春はもうすぐそこだ。
いえですね、高校時代の友人とさしでご飯に行ってたのです。
彼と会うのは1年ぶりくらい?確か去年の2月ごろ会ったきりだったような気がします。相変わらずのイケメン王子オーラを放つ彼はここ半年ぐらいで人生最大のモテ期を迎える予定のようです(笑)。
まぁ、冗談はさておき。
今自分の過去を振り返ったとき、中学時代よりも大学時代よりも、高校時代が一番楽しかったなぁ~ってつくづく思います。勉強も正直ついていくのが大変で、部活も結構ハードで、くたくたのぼろぼろになりながら毎日を過ごしていたけれど、あのころが一番輝いていたような気がします。
部活には本音でぶつかりあえる仲間がいて、ケンカしたりしながらも一生懸命皆で芝居作って…。あんだけ本気でぶつかり合えたのは、きっと皆まだ子供で、でも芝居が大好きで、そしてお互いにどこか信頼を置いていたからなのかもしれない。特に私の代は同期同士のつながりが強く、いまだに連絡を取ったり今日みたいに会ったりする。私が大学1年のときは皆京都にきたしね。あのせっまい部屋(1R・5.5畳)で5人で雑魚寝したからね!w いやはや、ほんとにあれはいい思い出(笑)。
まだ子供だったおかげで私たちは沢山ぶつかり合って、そしてお互いに大人になっていった。これは大学になってから経験はできないことなんだよね。大学生になっちゃうと変に冷たいっていうか、他人は他人的な人が多くなるしさ。だから本当に私は高校時代の部活の仲間が家族のように大好き。
人によって輝く時期というのは違うけれど、輝いているときって当人は気がつかないものなんだよね。きっと、後になって振り返ってみて、「嗚呼、あの時は私輝いてたなあ」「あの時はよかったなぁ」って、そんな風に実感するんじゃないだろうか。
そして大概人間が輝くときってのは、自分の状態に気がつかないほど一心不乱に何かに打ち込んでいる時。
今、受験を目前として一心不乱に勉強している中三生は、後になって「あの時凄く私がんばってたな」って人生における輝きを感じてくれるだろうか。
長いトンネルもそろそろ終わりが見えてきた。
今はとにかくひたすらに勉強するのみ。春はもうすぐそこだ。
今度の月曜日と木曜日から、急遽他ブロックの校舎にいくことになりました。
急な人事移動とか自分に関係ないだろうなぁなんてぼんやり思ってたら、してやられました。
正直遠いし時間はかかるし、今までまったく接点のなかった生徒たちとうまくやれるのか、とても不安。
でも幸いなことに、いつか下で働いてみたいとひそかに思っていた方が室長の校舎なので、思わぬ形で夢がかなったともいえる(笑)。まぁ、十中八九毎日怒られてどやされそうな気もするけど…。でも。それでもあの人の下で働けたら、急成長を遂げられそうな気がします。
この件は本当に急で、正直授業3日前にやっと決定するってのもどうなんだと思ったけど、それより気になったのが、この件を伝えてくれたときの上司の「期待してます」という一言。
これは半分上司の口癖みたいなところもあって、私は幾度となくこのフレーズを耳にしているけど、自分に向けられて発せられた時、いつも「嗚呼、期待されてないのかな」って感じてしまう。
別に上司と仲が悪いわけではないし、嫌いって事もないのだけど、でも言われるたびにちょっとさびしくなる。
なんだろうね、本当にさ。
急な人事移動とか自分に関係ないだろうなぁなんてぼんやり思ってたら、してやられました。
正直遠いし時間はかかるし、今までまったく接点のなかった生徒たちとうまくやれるのか、とても不安。
でも幸いなことに、いつか下で働いてみたいとひそかに思っていた方が室長の校舎なので、思わぬ形で夢がかなったともいえる(笑)。まぁ、十中八九毎日怒られてどやされそうな気もするけど…。でも。それでもあの人の下で働けたら、急成長を遂げられそうな気がします。
この件は本当に急で、正直授業3日前にやっと決定するってのもどうなんだと思ったけど、それより気になったのが、この件を伝えてくれたときの上司の「期待してます」という一言。
これは半分上司の口癖みたいなところもあって、私は幾度となくこのフレーズを耳にしているけど、自分に向けられて発せられた時、いつも「嗚呼、期待されてないのかな」って感じてしまう。
別に上司と仲が悪いわけではないし、嫌いって事もないのだけど、でも言われるたびにちょっとさびしくなる。
なんだろうね、本当にさ。

